朝日あげほっぺた落ちる揚せんべい

朝日あげ

 キャッチフレーズの「ほっぺた落ちる」は決して大げさではありません。
 最高の原料、最新の技術と真心、そして揚げたて。文句なしに日本一おいしい揚せんべいとして、自信を持っておすすめします。
 さし昇る朝日のようなさわやかでまあるい味わいをどうぞお楽しみください。
朝日あげ大缶 朝日あげ小缶 朝日あげ化粧箱
31  大缶(1枚×52袋入)
缶サイズ:約縦28cm×横20cm×高さ15cm

2,160円
32  小缶(1枚×24袋入)
缶サイズ:約縦28cm×横20cm×高さ10cm

1,080円
34  化粧箱(1枚×12袋入)
箱サイズ:約縦25cm×横13.5cm×高さ6.5cm

540円
朝日あげ徳用大袋 朝日あげ徳用小袋 朝日あげ徳用小袋
35  徳用大袋(1枚×39袋入)
袋サイズ:約縦33cm×横20cm×高さ9.5cm

1,458円
36  徳用小袋(1枚×21袋入)
袋サイズ:約縦33cm×横11cm×高さ9.5cm

810円
312 日月せっと
(朝日あげ1枚×20袋入、
華麗満月1枚×20袋入)

缶サイズ:約縦37cm×横25cm×高さ10cm

1,800円

朝日あげのおいしさの秘密

1.弊社独自の特殊な揚げ技術
本来は企業秘密ですが、ここだけの話ということで公開します。
ポイントは二つあります。一つは、揚げる直前に表面にさっと霧吹きすることです。揚げせん表面のひび割れを、業界用語で花が咲くと言いますが、こうすることで深く美しい花を咲かせることができるのです。もう一つは、揚げせん生地を強固な金網の枠に入れて、はさみ揚げにすることです。これによりお椀状に変形することなく表裏均等にムラなくフライングできるのです。
2.米サラダ油100%のフライオイル
普通の天プラの最適油温度は、170度~180度です。しかし揚げせんのそれは、驚くなかれ240度前後なのです。ここまで油温度を上げないと、きれいに花が咲いたおいしい揚げせんは作れないのです。そんな高温に耐え、しかもあっさりピュアな理想的なフライオイルが、米ヌカから採った米サラダ油なのです。
3.揚げたてが届くすぐれもの通販
揚げ物は何に限らず揚げたてに限ります。弊社の通販は、夕方5時ごろまでに電話すれば、翌日すぐ届くというすぐれものです。また直売店も在庫の鮮度管理には万善を期しています。揚げたてだからこそ、朝日あげは日本一おいしいと言われるのです。

朝日あげは化学調味料無添加です。自然は安心自然はおいしい。

【 原材料名 】
うるち米(国産100%)、米サラダ油、醤油(大豆・小麦を含む)、砂糖、清酒、酵母エキス、みりん、かつおぶし、食塩、
合わせだし(鰹節、煮干、食塩、昆布)

【栄養成分表示 1袋(1枚)あたり】
エネルギー80kcal、たんぱく質0.6g、脂質5.4g、炭水化物7.2g、食塩相当量0.18g

朝日あげのエピソード

 平成4年ですからもうずい分昔の話になります。ある日ひょんなことから偶然出来た、現在の朝日あげにほぼ近い試作品をながめながら、私播磨屋助次郎は思いました。まるでお日さんみたいな色と形やなあと。そしてすぐに閃きました。よしっこれは「朝日あげ」やと。しかし余りにもグッドネーミングだったので、誰かが商標登録を出しているのではないかと不安でした。ところが未登録だったのです。すぐに登録申請したのは言うまでもありません。そして今だに私が一番気に入っている商品名は、この朝日あげなのです。