日本一おかき処 播磨屋本店社主 播磨屋助次郎
播磨屋助次郎のプロフィール 今日までの歩み
1948年(昭和23年)   9月13日、菓子製造業を営む父阿野勝と母みさ子の長男として、 兵庫県朝来郡生野町(現朝来市)に生まれる。
1953年(昭和28年)  4歳 5月、父の仕事の関係で同県姫路市へ引っ越す。
1970年(昭和46年)  22歳 3月、広島大学工学部船舶工学科卒業。
同時に父勝の経営するクロバー製菓に入社する。
1986年(昭和62年) 38歳 6月、株式会社播磨屋本店を設立し代表に就任する。
1993年(平成5年) 45歳 9月、現皇太子に東宮御所に招かれ、
論文「環境問題抜本解決への提言」を献上する。
1994年(平成6年)   1月、再度東宮御所を訪ね、
皇太子の人間的覚醒を強く促す上奏文を手渡す。
1995年(平成7年) 47歳 1月、阪神淡路大震災
9月~10月、札幌、仙台、東京、名古屋、京都、大阪、神戸、姫路、 広島、福岡の全国10会場に計約1万人を集めて、環境問題の本質を 訴え、併せて皇太子への嘆願書送付を募るキャンペーン的講演会を 連続開催する。
1997年(平成9年) 48歳 4月、環境問題の抜本的完全解決のためのバイブルとして、
唯一の著書『真実』を発表し市販を開始する。
以降、播磨屋本店の顧客ネットワークをフルに活用しつつ、一貫して環境問題の抜本的完全解決への
具体策を、社会と人々に訴え続けて現在に至る。その間社業は常に堅調であり、業界ではエクセレントカンパニーとして、その名声は高まるばかりである。

 

私の夢