■ 代表 播磨屋助次郎の人物像

○プロフィール

真実
1948年 9月13日、菓子製造業を営む父阿野勝と母みさ子の長男として、兵庫県朝来郡生野町(現朝来市)に生まれる。
1953年 4歳 5月、父の仕事の関係で同県姫路市へ引っ越す。
1970年 21歳 3月、広島大学工学部船舶工学科卒業。同時に父勝の経営するクロバー製菓に入社する。
1986年 37歳 6月、株式会社播磨屋本店を設立し代表に就任する。
1993年 45歳 9月、現皇太子に東宮御所に招かれ、論文「環境問題抜本解決への提言」を献上する。
1994年 45歳 1月、再度東宮御所を訪ね、皇太子の人間的覚醒を強く促す上奏文を手渡す。
1995年 47歳 1月、阪神淡路大震災。
9月~10月、札幌、仙台、東京、名古屋、京都、大阪、神戸、姫路、広島、福岡の全国10会場に計約1万人を集めて、環境問題の本質を訴え、併せて皇太子への嘆願書送付を募るキャンペーン的講演会を連続開催する。
  講演会様子
1997年 48歳 4月、環境問題の抜本的完全解決のためのバイブルとして、唯一の著書『真実』を発表し市販を開始する。
 
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  以降、播磨屋本店の顧客ネットワークをフルに活用しつつ、一貫して環境問題の抜本的完全解決への具体策を、社会と人々に訴え続けて現在に至る。その間社業は常に堅調であり、業界ではエクセレントカンパニーとして、その名声は高まるばかりである。



○マネジメント哲学


播磨屋本店の経営綱領です。

『我々は、世界人類の恒久的平和と真の幸福実現を心から熱望し、その先達たるべき聖使命を帯ぶ日本民族の、人間性並びに文化性の更なる向上発展に貢献せんという、高邁にして無窮なる理想の追求を、久遠至上の経営目的とする。』

昭和60年、弱冠37歳の若造だった私播磨屋助次郎は、人生の一大転機を迎えていました。経営する片田舎の小さな菓子メーカーが、今日の播磨屋本店へと大きく飛躍するきっかけをつかみかけていたのです。その将来性がとてつもなく大きいと確信した私は、小成に甘んじることのないようにとの自戒の念を込めて、こんな大きな経営綱領を制定しました。 自然ながらとはいえ、こんなハイレベルな人生を生きられるのは、全てこの綱領のお陰だと心から感謝しています。




○人生目的


地球環境問題を抜本的に完全解決し、現在と未来の全人類に、そしてまた生きとし生ける全ての生命たちに、永遠の安心と本当の幸せを保証してやることです。




○プライベート


二男一女の父です。その他特記するほどのことはありません。



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